その他の使い方

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その他の編集コマンド

図脳RAPIDのその他のコマンドについての解説です。中抜き切断や図形切断、図形接続、重複線処理など普段なかなか使わないCAD機能についての説明です。
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計測

図脳RAPIDで、図形の周長や面積を計測するためのコマンドについて説明します。なお、測定値の単位は、mmが基本ですが、mやKmに変更することも可能です。
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ブロック設定

良く使う図形をブロック登録をすれば、CAD図面上に簡単に呼び出し、配置できるようになります。その登録方法を解説します。同じ図形を複数使用する場合などに便利です。
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部品表作成 その2

部品表作成のやり方を解説します。コマンドヒストリーツールバーから属性書式読込ボタンを押して、CATファイルを読み込みします。次に部品表の設定項目を記入し、配置する基準点を指定します。
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部品表作成 その1

部品表の作成するための準備として、ここでは属性書式設定からの項目を追加する方法と、グループ化の作業について解説します。
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グループ設定

グループ化の操作方法について説明します。グループ化のボックスには、グループ名や部品番号、部品名などの情報を入力しておきましょう。グループ化する事によって、ハイパーリンクもできるようになります。
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図脳RAPID17です。

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